2008年07月26日

ひとりごと

そういえば、左上にあるアクセスカウンターがしばらく消えていると思ったら
週内カウンターなんかぶっ壊れてますねw
総合カウンターの数値が残ってるので別に気にしないけど
一週間ゼロが並んでてびっくりしました。

ついでに話は変わりますが
2個前の記事のウィクトーリアが勿体無い気がします。
どうせやるなら
『1ターンに1度、相手の墓地からドラゴン族モンスター1体を召喚条件を無視して自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。』
くらいにしとけば、ダムドやらジャッジメントを奪えて
面白かったと思うんですけどね。
もちろん、ヤツらには召喚制限があるんで
相手が一度出してからじゃないとこっちも奪えませんが。

フォートレスみたいな、あからさまなメタカードはもう出ないんでしょうか。
posted by −Ark− at 01:50| Comment(0) | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【OCG】-Ark-はチューナーを選別した!

本気でシンクロをデッキに組み込もうと考え始めて約1ヶ月。
今度はどのチューナーを採用するか迷いました。

まず最初に思いついた判断基準は
『シンクロ素材をフィールド上にそろえ易いかどうか』
というものでした。
当然ですが、シンクロ召喚のためには
少なくとも2体以上のモンスターをフィールドに出す必要があります。

専用デッキであれば
《緊急テレポート》や《レスキューキャット》であっさり解決する問題なんですが
機械メインのごちゃ混ぜデッキに組み込むのには無理があります。
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posted by −Ark− at 01:39| Comment(0) | TrackBack(0) | OCG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月19日

【OCG】新たな予感

個人的にCSOCで注目しているカードといえば《ブラック・ローズ・ドラゴン》と、もう1つ《薔薇の刻印》。
《薔薇の刻印》  【装備魔法】
自分の墓地の植物族モンスター1体をゲームから除外して発動する。相手モンスターに装備しコントロールを得る。自分のターンのエンドフェイズ時、装備モンスターのコントロールは相手が得る。自分のターンのスタンバイフェイズ時、装備モンスターのコントロールは自分が得る。

かつての《強奪》に比べればデメリットが大きいですが
奪ってそのターンに生け贄〜 というパターンは強奪同様に使えます。

問題は、発動するために墓地に植物族が必要だという点。
今俺が使ってるデッキだと、《ダンディライオン》しかいないなー
と思いつつDOで植物族を検索してたら・・・

あ、《キラー・トマト》がいましたねwww

もともとリクルーター系は使わない人間なのですっかり忘れてました。
人によっては真っ先にトマトが思い浮かぶんだろうなーと思いつつ。

今まで俺がリクルーターをあまり好まなかった理由は
まず、発動トリガーが戦闘破壊なので相手の意思に左右されるから。
もちろん、モンスターを維持し易いというメリットはありますが
そこまでして展開したいようなリクルーターと被リクルートモンスターの組み合わせが無かったのです。
要するに、使うことによる見返りが薄かったんですね。

しかし、今回の場合
キラートマトを入れておけばそれがそのまま《薔薇の刻印》へとつながるメリットがあります。
正直、ボードアド消費無しで相手モンを奪えるのは強いので
見返りとしては十分です。

まだ思いつきの段階であって使ってないので何とも言えませんが
少なくとも、今の、ただシンクロを混ぜてみただけの微妙な状況よりは
いくらか面白くなると思うんですが・・・


あれ、もしかしてトマトと刻印軸のデッキって意外と行けるのでは?
posted by −Ark− at 01:08| Comment(0) | TrackBack(0) | OCG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月17日

【OCG】付録カード

各所でいろいろ情報が出てきてる今日この頃。
《ウィクトーリア》
★4 光属性・天使族 ATK/1800 DEF/1500
1ターンに1度、相手の墓地からドラゴン族モンスター1体を自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。このカードがフィールド上に存在する限り、相手は他の天使族モンスターを攻撃対象に選択できない。

※8月4日のジャンプ・・・ ってことは36号ですかね?

出すだけで相手の墓地からドラゴン族を特殊召喚!
フォートレスの機械族の次は、ドラゴン族が勝手に不利にされてしまった!!
と思ったけどそこまで大袈裟ではありませんでした(´・ω・`)

フォートレスの強みはメインデッキに影響のない融合デッキから
好きなタイミングで出せるところにあるので
メインデッキに入れる必要があり、かつドローしなければ
効果を発動できないこのカードはさほど脅威では無い気がします。

しかも、現状でよく見かけるドラゴン族なんて
裁きの龍とダムドくらいなもんでどちらも条件つき特殊召喚。
結局、被害を受けるのは何の罪もないドラゴン族のファンデッキでしょうかw

アンデットワールドみたく、
墓地を全部ドラゴンにするカードでも出れば・・・
いやそれでも微妙か。


ただ、最近気になってるのは
特定系列のデッキにだけ圧倒的に威力を発揮するカードが増えそうな気配がしている点。
そういえば、機械族には《システム・ダウン》とかいう
これまたピンポイントないじめカードが存在するわけですが
この調子でライトロードとか闇属性を全部デッキに戻すような理不尽なカードが出ることをを期待します(笑)
posted by −Ark− at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | OCG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月07日

【OCG】-Ark-はシンクロ召喚を覚えた!

シンクロ召喚をするためには最低2体のモンスターが必要 →
つまりシンクロはアド損を加速するためのシステムだったんだ!

ということであんまりシンクロを使う気になれなかったのが1ヶ月前。

しかし、《ブラック・ローズ・ドラゴン》の登場で
シンクロに対する見方が一気に変わりました。
《ブラック・ローズ・ドラゴン》
★7 炎属性・ドラゴン族 ATK/2400 DEF/1800
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上:
このカードがシンクロ召喚に成功した時、フィールド上に存在するカードを全て破壊する事ができる。1ターンに1度、自分の墓地に存在する植物族モンスター1体をゲームから除外する事で、相手フィールド上に存在する守備表示モンスター1体を攻撃表示にし、このターンのエンドフェイズ時までその攻撃力を0にする。

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posted by −Ark− at 03:57| Comment(2) | TrackBack(0) | OCG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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