2008年09月23日

【OCG】闇寄りのデッキ

しばらく何も書かないでいると
いざ書こうとしたときに何書いていいか分からなくなりますねw

とりあえず最近はメインデッキをいろいろと試行錯誤。
《闇の誘惑》と《闇次元の解放》を組み合わせたありきたりなデッキを作ってみました。
ありきたりとはいえ、やっぱりこれだけじゃ上手く動かない上
先日、暗闇ミラーを張られて酷い目に遭いました(ノ∀`)

デッキのスペースの都合上、サンブレや砂塵などの除去を外したんですが
こういう事態のためにやっぱり最低限の伏せ除去は入れておきたいです。
(俺の言う最低限っていうのにはサンブレが含まれてますけどw
posted by −Ark− at 17:45| Comment(2) | TrackBack(0) | OCG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月16日

【OCG】最近興味のあるカード

出る前はいろいろ騒がれたのに
いざ出てみるとそこまで使われていない(?)このカードです。
《トラゴエディア》
★10 闇属性・悪魔族 ATK/? DEF/?
自分が戦闘ダメージを受けた時、このカードを手札から特殊召喚する事ができる。このカードの攻撃力・守備力は自分の手札の枚数×600ポイントアップする。1ターンに1度、手札のモンスター1体を墓地へ送る事で、そのモンスターと同じレベルの相手フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体のコントロールを得る。また、1ターンに1度、自分の墓地に存在するモンスター1体を選択し、そのターンのエンドフェイズ時までこのカードは選択したモンスターと同じレベルにする事ができる。

実際に使ってみて感じたのは
手札が多いほど強くなり、少ないと弱くなる という傾向が
思ったより顕著に現れてくること。

ステータスアップの効果については見たまんまで
戦闘で役に立つことを期待するなら少なくともATK2400は欲しい。
つまり手札は4枚以上あることが望ましい。

また、コントロール効果の方も
「コストで手札を消費する」
「相手のモンスターと同じレベルのコストである必要がある」
という2つの制約があることから
手札が多いほど相手モンスターとのレベルも合い易くなるが
逆に手札が少ないと、およそ発動を期待できない効果になる。

手札枚数の影響が二重に現れてくるのである。

それらを考慮すると魔法・罠を多く伏せるデッキには向かないので
使いこなそうとすれば
モンスターの比率を高めたデッキ構成がいいと思われる。
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posted by −Ark− at 03:32| Comment(0) | TrackBack(0) | OCG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月06日

【OCG】久々の記事

わけあって人生の分岐点でつまずいてしまったので
しばらく放置状態になってしまいました。
いろいろと気持ちの整理もできたので
また今までどおりにやっていこうと思います。

とりあえず最近のmyデッキは
サイバー・ドラゴンが制限になってしまったために迷走を続けています。
《パワー・ボンド》や《未来融合−フューチャー・フュージョン》など
サイドラのおかげでかなり活用範囲を広げていたカードが
上手く機能しなくなってきました。

まあ、次々と新カードも増えて環境が変わっている以上
昔からのパターンを長々と続けるのにも限界があるわけですね。

しばらくはまたいろいろと模索することになりそうです。
posted by −Ark− at 00:53| Comment(2) | TrackBack(0) | OCG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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